私の絶対結婚宣言

結婚って本当に必要ですか?

老後や年金の事を考えると結婚したくて必死になるのも解る気がするがあくまでも気がするってだけで別に結婚できない事を一緒に悲しんでやるなんて事はないから勘違いはしないでいただきたい、そもそも結婚ってそんなに必死になってまでやりたいものでしょうか?本来なら結婚ってもっとこう必然性の中で行うものだと子供の頃は思っていたんですがどうやら私の知っている結婚とはこの社会の中では結婚とは言わないらしい、とりあえず『結婚する事だけ』に必死になっている婚活のプロとも言える地雷を誰が好き好んで踏みつけると言うのだろうか?居るわけ無いじゃないかそんな人。

どれだけ必死にもがいても

そして極めつけな決定打がもうひとつ、一昔まえならいざしらず個人による情報発信の方法が容易で無制限の広さを有している現代のネット環境において女性たちの金しか見ていない性根の腐った化けの皮は完全に剥がされ大部分の男性はソレを知っている。そのため男性は女性にたいして期待もしなければ求めもしない、ただソコに存在する存在として認識するのみで決して恋愛の対象ならともかく結婚の候補にはあげない、どころか結婚などする気になるわけがないではないか、例えてストレートに言うならば男性の稼ぐお金は基本的に減る事は無いが、女性の言う『美』は数年で劣化すると言う事だ。

結婚なんてできる訳が無い

女性の提供するメリットである『美しさ』は永遠のものではない、数十年で劣化するならいいものの数年もすればただの金のことしか頭にないババァにしかならないのだから金を持っているサイドの男性からすれば厄介な死に物件でしかないため当然ながらそのような地雷に投資などできる訳もないだろう、またまかり間違って投資してしまった間抜けな男性は浮気をするなどの理由から『愛が冷めてしまった』と一方的に離婚を迫られ慰謝料を請求される。子供が居れば親権は相手の女性(そもそも子供は母親と居るべきという一般論には納得できない)に取られた後養育費までむしり取られるのだからまったくもって溜まったもんじゃないだろう。結局日本において男性の自衛手段とは結婚しないことに落ち着いてしまうわけである。

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